ペニス増大サプリメントの副作用

ペニス増大サプリに副作用はあるのか??

ペニス増大サプリメント

 

ペニス増大サプリを実践している人は多いですが、飲む前に一番気になるところは値段よりも健康面の副作用についてだそうです。

 

ぼくも購入前に買おうとしている商品の副作用はあるのかいろいろネットで調べました。

 

僕と同じように副作用や健康の害に関して気になってる人も多いかと思うので、ここでこれまでの事例を上げながら副作用に付いて紹介していきます。

 

僕自身の体験談

 

僕は1年以上増大サプリを実践していますが、副作用は全くありません。

 

この1年間増大サプリを実践する中で、増大以外の効果としては、僕が感じたのは朝の疲れの減少(すっきり起きられる)ってことと多少精力が上がったこと。

 

それ以外はありません。頭痛だったり、アレルギー反応だったり、お腹を下したりとそういった症状もありませんでした。

 

サプリメントは「栄養を補う食品」で増大サプリにおいても動物系や植物系、必須アミノ酸などからだに負担がかかるものは全然入っていません。

 

ペニス増大サプリは天然由来の成分で作られていることが理由ですね。

 

口コミ等から副作用は報告されているのか??

 

ペニス増大サプリは効果が高い割に副作用の少ないサプリメントです。

 

口コミ等を見てもあまり報告は上がっていません。

 

成分を見てみると、多くのサプリメントに含まれているのは

 

動物系・・・スッポン、蜂の子、マムシ、ローヤルゼリー、牡蠣など

 

植物系・・・マカ、トンカットアリ、冬虫夏草菌糸体、ガラナ、朝鮮人参

 

アミノ酸系・・・L-アルギニン、L-シトルリン、トリプトファン、ロイシン、イソロイシン

 

などで天然由来の成分ですので、アルギニンやシトルリン、亜鉛などを大量に摂取し無ければ副作用はでないです。

日本は安全だが、外国のサプリは危険!?

日本のサプリは規制も結構あって、使っていい成分使っちゃダメな成分があります。

 

海外では規制が緩い国もありますので、いろんな成分が含まれています。

 

例えばアメリカで人気のあったヴィトックスαも、日本でもヴィトックスαは販売されていますが、アメリカとは成分がちょっと違います。

 

日本人向けに、そして安心・安全を第一としてアメリカのサプリとは成分もちょっと違っているのです。

 

外国では、日本と違ってこれまでサプリメントでたくさんの健康被害があって死亡例まで出ています。

 

 

【トリプトファン事件】

 

1988年から1989年にかけてアメリカで起きた事件です。昭和電工がつくった必須アミノ酸のL-トリプトファンが入ってる健康食品のサプリを摂取した人が筋肉痛や発疹といった症状が出た事件です。

 

被害は1,500件以上と報告されていて、38人がそれによって死亡したそうです。

 

原因は、トリプトファンを摂取したからとか多量摂取したからとかではなく、昭和電工によるトリプトファンの遺伝子組み換えによって、不純物が発生したことが原因でした。

 

そして、昭和電工はこの不純物質の存在がわかっていたけど製造を続けて、出荷して事件に発展したようです。

 

訴訟件数は2000件以上で賠償請求額は2000億円程だったようです。

 

この事件以降、しばらくの間トリプト男性品の販売は禁止になったようです。

 

 

【中国製ダイエット用食品死亡事件】

 

2002年に中国でダイエット食品を飲んだ人の多くが肝障害を訴えた。そのうち4人が死亡する事件になった。

 

健康食品として売られていたが、医薬品でしか使ってはならない医薬品成分がふくまれていたことで大きな問題になった。

 

 

このような事件は、日本のように規制が厳しいところではおこることはないかと思いますが、

 

外国では規制が緩かったりするので、もしあなたが健康食品などのサプリを実践する時は、国産が絶対おすすめです。

 

海外のものが効果があると言って試してみて、腹痛や頭痛で副作用が済めばいいですが、大きな病気や死亡にまでなるケースもありますので、注意が必要です。